J Series Festival

タイ第1回

第1弾は、タイで実施!

■大規模キック・オフイベントの開催

  • 開催日:2013年3月17日(日)  15時開演
  • 会場:「サイアム・パラゴン」内 Siam Pavalai Theatre(タイ、バンコク)
  • 参加者数:約1,000名
  • 日本側出演者:菅野美穂、田口淳之介(KAT-TUN)、東京女子流、ピコ
  • タイ側出演者:Opal, Panisara Pimpru / オーパル (パニッサラ ピムプル) (DJ、女優、パーソナリティー)、
    Bo, Thanakorn Shinkool /ボー (タナコーン シンクーン) (DJ、俳優、パーソナリティー)、Keng, The Voice(ミュージシャン)
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会場の外には中に入りきれなかったファンがたくさん。
外でも楽しんでもらえるよう、
ミニステージとスクリーンを設置しました。

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会場外も満員御礼!
足の踏み場もないほどのにぎわい。

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日本語の横断幕を用意して出迎えてくれたファン。
田口さんの人気の高さが分かります!

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多くのお客さんがこのパネルの前で写真撮影を楽しんでいました。

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チケットに当選した方は、ここから会場の中へ入ります。

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ステージは「和」を意識したデザイン。
中央にはきらびやかな金の襖があります。

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オープニングは、ボーカロイドのCULが登場!
ウェルカムパフォーマンスで会場を盛り上げます。

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CULがスクリーンに魔法をかけると・・・!
日本の人気ドラマのダイジェストがスタート。
日本の俳優さん女優さんがアップで映るたびに
歓声がわきおこります。

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ドラマダイジェストの放映後は、
お待ちかねのトークイベントのコーナーへ。
シルエットが浮かび上がると会場のボルテージは一気にアップ!
大きな歓声がわきおこる中、
菅野美穂さん、田口淳之介さんが登場です。

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MCはタイで大人気の女優オーパルさんと俳優のボーさん。
軽快なトークを繰り広げました。

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菅野さんと田口さんは、
タイの印象や日本ドラマの裏話などで会場を大いに沸かせました。

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続いて、ミュージックライブのコーナーへ。
まず登場したのが、海外でも大活躍中のPIKOさん。
ここタイでも根強いファンがたくさんいます。
「ユメハナ」「言ノ葉」を熱唱、会場のお客さんはノリノリ。

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次に登場したのはタイの人気歌手Kengさん。
J Series Festivalに更なるパワーを与えてくれました。
「What's My Name」「Ain't no sunshine」
「Tossakan Mana」を披露。

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最後に登場したのが東京女子流の皆さん。
ダンスと歌で会場を盛り上げてくれました!
「ふたりきり」「おんなじキモチ」を歌い上げ、
「おんなじキモチ」では会場の皆さんが一緒に踊る場面も。

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最後にサプライズ企画。

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抽選で選ばれた6名の方には、
日本のテレビ局のマスコットキャラクター
および出演者の皆さんとの記念写真のプレゼント!

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イベント終了後も熱気冷めやらず、
たくさんのお客さんが出演者の出待ちをしていました。

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イベントは大盛況でした!
菅野美穂さん、田口淳之介さん、PICOさん、東京女子流さん、ありがとうございました!
そして、タイ側出演者のオーパルさん、ボーさん、Kengさんもありがとうございました!