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「伏見の清酒」イメージアップ・キャンペーン

広告主 伏見酒造組合
放送局 京都放送< /TD>
実施期間 96年10月1日〜8日
企画概要 ☆ラジオ・キャンペーン
10月2日〜8日
@26銘柄の紹介(インフォマーシャル)
AオリジナルCMスポット(30秒×135本)
B10番組で「伏見の清酒」企画(延べ21回)
☆京都新聞
10月1日、15段広告、ラジオキャンペーンの内容紹介と告知
「日本酒の日」の告知
☆リスナー参加イベント
10月6日、赤井英和トークショー、26銘柄利き酒コーナー
大道芸公演、フリーマーケット など
成果・評価  伏見のお酒がこんなにたくさんあったという認識と歴史、誕生の由来などが分かってもらえた。ラジオ10番組との連動で一週間、ラジオの電波ジャックという方式で「ここまでしていいのか」というくらいに"伏見の酒"をPRしてもらえた。(伏見酒造組合)
ポイント  コンセプトは、最近の交通広告によく見られる「○○列車」と同じ。電波ジャック方式と称する一週間に及ぶ徹底した露出がイベントの集客のみならず、広く「伏見の清酒」をアピールすることにつながった。

原稿作成:97年5月